ソ連の超音速爆撃機を迎撃するため、カナダが開発していた幻の戦闘機「CF-105 アロー」…発射台よりゼロ距離離着!

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1: 名無しさん@涙目です。(空) [US]
 《 旧ソ連との冷戦が続いていた1950年代、ソ連からの超音速爆撃機を迎撃するため、カナダが開発していた「世界最強の戦闘機」がありました。しかし開発費用が高騰し、試作機が完成したものの政権交代もあって計画は中止。機体は全てスクラップに、関連する資料の多くは廃棄され「幻の戦闘機」となってしまったはずでしたが……この開発計画で使われた飛行試験モデルが湖に眠っていることが判り、捜索・引き揚げプロジェクトが軍の協力も得て進められています。

 超音速戦闘機が登場した1950年代当時、いずれ爆撃機も超音速で飛行するようになると考えられました。将来迫り来るソ連の超音速爆撃機を迎撃するため、西側諸国では速度に優れた超音速迎撃機の開発に迫られており、カナダもその開発を計画しました。それがCF-105「アロー」です。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

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http://otakei.otakuma.net/archives/2018101106.html 
引用元: ・http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1539316572/ 
引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/83%8A%E3%83%80_CF-105#/media/File:Avro_Arrow_replica.jpg

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Source: 軍事・ミリタリー速報☆彡

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