防衛省、新型ミサイル「高速滑空弾」を26年度に装備化へ…「敵基地攻撃能力」への転用を懸念する声も出そうだ!

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1: シャチ ★
 《 防衛省は羽根付きの弾頭を滑空させて目標を狙う新型ミサイル「高速滑空弾」を装備化する方針を固めた。開発を2段階に分けて進め、2026年度の装備化を目指す。同省関係者によると、陸上自衛隊による運用を想定。「離島防衛用」と位置づけて射程を300~500キロ程度にする見込みだが、自衛隊の装備の長射程化が進むことになり、専守防衛との整合性を問う声が上がる可能性もある。

 高速滑空弾はロケットで地上から打ち上げた後、分離した弾頭が大気圏の上層をグライダーのように超音速で滑空し、全地球測位システム(GPS)などで目標を狙う誘導弾だ。高速による複雑な軌道の飛行が可能で、迎撃が困難とされる。 》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

20170904-00075376-roupeiro-000-4-view
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000017-mai-soci
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539693721/

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Source: 軍事・ミリタリー速報☆彡

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