【ラオスダム崩壊】韓国人「事故原因は相対的な人災‥SK建設の設計変更、手抜き工事などが原因か?」 韓国の反応

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 海外の反応 

補助ダムの高さ10~25m→実際施工3.5~18.6mに低くなり
朴政権、法手続きを無視して年末に687億ウォンで急いで執行

今年7月に数百人が死亡·行方不明になったラオス·セピアン・セナムノイダム崩壊事故が施工会社のSK建設の設計変更など、政府で過度な利益追求と朴槿恵政府の手続きを無視して689億ウォンで無理に執行するなど、総体的人災という主張が提起された。

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国会企画財政委員会の金経協(キム·ギョンヒョプ)議員は15日、ラオスダム事故と関連し、企画財政部(企財部)と輸出入銀行、韓国西部発電が提出した各種国政監査資料と施工会社SK建設の「2012年集中経営会議」文件で、SK建設を総合的に分析した。

2012年11月4日に作成された「ラオスプロジェクト実行計画」というタイトルのSK文書によると、ラオスダムの施行会社であるPNPCは、2012年8月29日に工事費を6億8000万ドルとする主な条件合意書(HOA)が締結したという。 HOAは、契約当事者が本契約締結前の主要条件について予め合意した内容を盛り込む文書だ。

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Source: 世界の憂鬱

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