韓国人「日本がまた後頭部打撃を‥」南北の平和雰囲気の中、日本が敵基地攻撃極超音速ミサイル開発を決定!

スポンサードリンク

 海外の反応 

日本政府がマッハ5(時速6120キロ)以上の速度で飛行する極超音速巡航ミサイルの開発を推進することを決めた。

1

開発が完成すれば、事実上敵の基地を攻撃する能力を備える事と成り、攻撃を受けた場合に限って防衛力を行使する「専守防衛」の原則を破ることになるという批判が多い。

19日、共同通信によると、日本防衛省は来年度の政府省庁レベルの予算案に極超音速を出す特殊エンジン技術研究費で64億円を策定した。

防衛省は高速飛行中にジェット燃料を燃焼させる技術、耐熱素材技術などを研究してマッハ5の飛行速度を可能とする「スクラムジェットエンジン」の試作品を作った後、2023~2025年作動実験を行う計画だ。

続きを読む

Source: 世界の憂鬱

スポンサードリンク
スポンサードリンク
最近の投稿
スポンサードリンク
スポンサードリンク