ブラックホール調べる新手法を開発、高温になって輝く「コロナ」を分析…ナゾの解明へ期待!

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1: みつを ★
 《 ブラックホールを調べる新たな手法を、日本とスウェーデンの共同研究グループが開発した。宇宙のちりなどがブラックホールに吸い寄せられた際に高温になって輝く「コロナ」を分析する。今回の手法と、重力波による観測とを組み合わせれば、ブラックホールをめぐるナゾの解明が進むと期待される。

 コロナの大きさや構造はブラックホールの性質を強く反映するとされるが、直接観測するのは難しい。 》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

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https://www.asahi.com/sp/articles/ASL6T51BCL6TPLBJ002.html?ref=tw_asahi 
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1531082230/

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Source: 軍事・ミリタリー速報☆彡

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