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韓国型戦闘機(KF-X)の「目」、AESAレーダーの国内開発が本格化…予算約360億円を投入!

1: きつねうどん ★
 《 韓国型戦闘機(KF-X)の開発に必要な核心技術の確保が迫っている。防衛事業庁は11日、KF-X搭載用AESA(多機能能動)レーダーの国内研究開発が可能という結果を得たと明らかにした。KF-Xに搭載するAESAレーダーはトンボの目のように約1000個の小さなレーダーで構成されるが、これを通じて同時に数機の敵の戦闘機と空中・地上・海上の標的を識別して攻撃することができる。最先端戦闘機の「目」と呼ばれる理由だ。

 防衛事業庁はこの1年間ほど計4分野・112項目に関する国内(国防科学研究所)試験資料を点検した。また、イスラエルで現地企業(ELTA)が開発した送受信装置を連動させてデモ実験をし、こうした試験の過程を通じて開発能力を最終確認した。 》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

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http://japanese.joins.com/article/495/240495.html
引用元: ・http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1523529603/

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Source: 軍事・ミリタリー速報☆彡

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