YNYzK4cG9aZ810F1513405444_1513408914

南鳥島沖の海底に1600万トンのレアアースがあることが判明…世界需要の数百年分!

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US]
 《 携帯電話などに欠かせないレアアース(希土類)が、小笠原諸島・南鳥島(東京都)周辺の排他的経済水域(EEZ)の海底に世界需要の数百年分あることが分かったと、東京大や海洋研究開発機構などの研究グループが11日付の英科学誌サイエンティフィック・リポーツに発表した。

 レアアースは現在、生産量の9割を中国が占めている。グループは2013年、南鳥島沖の海底に高濃度のレアアースを含む泥(レアアース泥)があることを発見。調査船で15年までに南鳥島沖南250キロの海底(深さ約5600メートル)25カ所から試料を採取し、約2400平方キロの資源量を推定した。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

e6f1b98b
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000097-mai-sctch
引用元: ・http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1523370420/

続きを読む

Source: 軍事・ミリタリー速報☆彡

スポンサードリンク
スポンサードリンク
最近の投稿
スポンサードリンク
スポンサードリンク