海外「やっぱり日本なのか…」 ユニセフ『日本は赤ちゃんにとって最も安全な国』

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ユニセフは20日、世界各国の新生児死亡率を比較する報告書を発表しました。
新生児の死亡率が最も低かったのは日本( 1111人に1人)で、
ユニセフは「赤ちゃんが最も安全に生まれる国」と表現しています。

高所得の国々における新生児の死亡率の平均は、
出生1000人あたり3人とのことなので、
日本は先進国の中でも格段に低いことが分かります。

新生児の死亡する割合が最も低い国々

1. 日本 : 1,111人に1人
2. アイスランド : 1,000人に1人
3. シンガポール : 909人に1人
4. フィンランド : 833人に1人
5. エストニア : 769人に1人
5. スロベニア : 769人に1人

新生児の死亡する割合が最も高い国々

1. パキスタン: 22人に1人
2. 中央アフリカ共和国: 24人に1人
3. アフガニスタン: 25人に1人
4. ソマリア: 26人に1人
5. レソト: 26人に1人

関連記事には外国人から様々な反応が寄せられていますが、
日本在住 or 在住経験ありの方々にとっては、納得の結果だったようでした。

海外「日本、この偉大な国よ」 日本の医療のあり方に世界中から賞賛の声

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Source: 【海外の反応】 パンドラの憂鬱

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